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エコにお金かけられる?・・・少額でも「セレブ気分」に・・・ なれますょ! とこんな記事みつけました。
節約に励んでいたらエコ生活になったというご家庭がある一方で、私たちのようにCo2削減のためお金をかけるご提案をしている人、無理をしているわれではなく、楽しんでます。
それで、日常の買い物でできるCo2削減法として「カーボンオフセット付商品を買う」全国で「アスパラクラブ会員」でアンケートを行い、買ったことのある人、「どんなものかよくわからない?」「どこで売っての?」とこんなとこで、経験者の声ですか、主婦の方が「年賀状付カーボンオフセット」人間の活動で出たCo2を森林整備などのCO2を減らす事業にお金を出すことで帳消しにする(オフセット)するだからその分、割高になる。1枚@55のうち@5をインドの風力発電などあてられる。約1600枚購入し、約400キログラムをオフセットし地球温暖化の影響を受けている方へできることをしています。
中には、会社員の方でカーボンオフセット付CDを購入。この方エコとして買ったのではなく、好きなCDだから買ったたまたまオフセットされていた。意識なしでのほうがうれしい感じですが・・
主なカーボンオフセット商品は、ホテルの宿泊・バナナ・紙おむつ・レジ袋・通信販売の宅配便・コンサート等まだたくさんあるそうです。
東京のデザイナーの方は、カーボンオフセット付のメモ帳を仕事の打ち上げ会でスタッフへお礼に使ったとか。
「さりげないエコを広める小道具なるので、こけはいいアイデアと思っています」
まだまだ、実例がありますが長い分になりますので次へと、国が環境のためと「環境税」の導入をと考えているそうですが、462人のアンケートは、賛成169人反対131人わからない162人
環境税を払うならどちらでいい?co2を出した分だけ373人わからない68人全員同額21人で「受益者負担が8割」でだれでも同額20に一人。エコ生活をしている方は「エネルギーの浪費者と自分が同額では納得できない」「自分がたばこをやめたのは値段が高くなったから、それと同じで抑止力なる」「税率をあげればエコが進む」とかの思いがあるようです。一方、一律型に賛成した方は、「受給者負担は、省エネ家電に買い替えできない購買力の弱い人に負担がかかる」「病人のいる家には電気やガスをたくさん使わざるをえない」「どこかでエネルギー消費の恩恵をうけている。単純な受益者負担では筋が通らない」とか意見がでいます。これら議論するだけでもみなさんのエコ・省エネの関心は高いようです。
でもプチエコを我が家もと思っていますが、・・我が家は便所の電気や部屋の電気待機電力のチェックと太陽光発電を導入しているせいか、必死になっている人物がいますわ(笑)
今日も1日が始まりますが、「だれ・・便所の電気消し忘れたのだれ・・」と耳に鳴り響くことばが・・忘れてしまうのは、仕方ないと思っているのですが、便所の電気うん・・・自動で消えるエコをなんとかせねば・・・
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